今日は1日ぶりに朝活成功。
とはいえ、起き上がれたのは6時を回ってから。
5時35分のアラームにはしっかり反応できたものの、
ベッドから抜け出すまでは少し時間がかかりました。
成功といえば成功ですが、まだ改善の余地あり。
昨日の行動を振り返って、次に生かせるポイントを整理していきます。
目次
- 【起き上がり失敗の要因分析:通常ルーティンに戻せていない】
- 【実施できた起床サポートルーティン】
- 【朝の過ごし方】
- 【食事記録】
- 【UberEats 稼働記録】
- 【今日の反省と学び】
- 【まとめ】
- 【明日の目標】
【起き上がり失敗の要因分析:通常ルーティンに戻せていない】
① お風呂に浸かれなかった
昨日はシャワーだけで済ませてしまい、入浴ができませんでした。
UberEatsに出る前にお風呂を沸かしておけば良かったのですが、
完全に忘れていました。
我が家では休日になると奥さまが「お風呂キャンセル界隈」になる傾向があり、
私もつられてしまった感じです。
湯船に浸かることで心身がリセットされ、
翌朝の目覚めにも良い影響があるので、これは反省点。
今後は「お風呂スイッチはUber前に入れる」を
新ルールとして定着させたいと思います。
② エアコンの暖房入りタイマーを忘れた
昨夜は奥さまが夜遅くまで作業をしていたため、急遽リビングで就寝。
リビングは断熱が効いており、寝る前は快適温度。
「そのままでいいか」と油断した結果、朝方は寒くて起き上がれず。
どうやら、起床時の室温は覚醒に直結しているようです。
今日はしっかり暖房タイマーをセットして寝ます。
③ 起き上がるためのアイテムがまだ不足
以前から「起床補助アイテム」を導入しようと考えていましたが、
昨日は時間が取れず未調査。
気力で起きるのは再現性が低いため、
もう少し科学的なアプローチを取り入れたいところ。
光目覚まし時計なども検討候補に入れつつ、明日こそ調べてみようと思います。
今日は疲れも溜まっているため、22時30分就寝を目標にして早めに休みます。
【実施できた起床サポートルーティン】
ストレッチの実施
昨日は軽めのストレッチを実施。
体がまた少し固くなっていたので、ほぐして寝たのが良かったのか、今朝は寝覚めスッキリ。
やはりストレッチは「覚醒力ブースター」的な存在ですね。
今後も寝る前5分だけでも継続していきたいです。
【朝の過ごし方】
6:00 起床
6:10〜6:40 ウォーキング(30分)
ジムへの移動中朝の冷たい空気が気持ちよく、
歩きながら徐々に頭が冴えてくる感覚がありました。
Apple Watchの心拍数データを見ると、ちょうど良い有酸素ゾーン。
日々の記録が数字で見えるとやる気も上がります。
【食事記録】
朝食: プロテイン/おにぎり/明太子/卵/オイコス/キムチ
昼食: おでん/プロテイン
夕食: おでん/プロテイン
最近はたんぱく質と発酵食品の組み合わせを意識。
おでんは手軽に栄養が取れて脂質も少ないので、減量中の味方です。
【UberEats 稼働記録】
-
配達件数: 21件
-
稼働時間: 4時間37分
-
収益: 11,464円
出社疲れも抜けてきたのか、テンポ良く配達が進みました。
天気も安定していたので、体感的にもスムーズ。
ただ、夜になると一気に冷えるので、装備は少し厚めにしたほうが良さそうです。
【今日の反省と学び】
-
お風呂・暖房のセット忘れは翌朝のパフォーマンスを下げる
-
ストレッチは覚醒・睡眠の両方に良い影響
-
起床アイテムの導入で再現性を高める必要あり
「眠る前の準備が翌朝を決める」ことを改めて痛感しました。
【まとめ】
今日は“完璧”とはいかないものの、「起きる力」は着実に上がってきています。
1週間前の自分だったら、2度寝後に再び眠ってしまっていたと思います。
少しずつ、自分の体と習慣の法則が見えてきたので、
これを軸に「朝活の再現性」を高めていきたいです。
まずは“6時35分起床の安定化”を目標にしていきます。
【明日の目標】
-
朝活(再チャレンジ)
-
AWS SAAの勉強(Udemyハンズオン)
-
ブログ運営の勉強(構成・テーマ研究)
-
筋トレ(夜に軽めメニュー)
完了タスク:睡眠導入対策 → 完了 ✅