
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.16
・着用時間:6時間30分
・就寝時間:22:30
・起床時間:5:00
・使用日数:26日目
・運動有無:あり(引き続き強烈なウォーキング)
・導入BGM:あり
・夜更かし:30分遅れ
・覚醒時間:Apple Watch忘れたため計測不可(Apple Watch測定)
・深い睡眠:Apple Watch忘れたため計測不可(Apple Watch測定)睡眠満足度:★★★★★(深さ?・時間⚪︎・就寝◎)
疲労感:★☆☆☆☆
昨日分の疲労は完全に回復した。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
昨日の疲労度は高かった。
残す買い物が非常に重い。かなり歩き回ったと思う。
疲労度がたまるかと思ったが特に残ることもなかった。
・就寝時間が改善
・前日できる限り疲れを残さないよう休憩を積極的に挟んだ(4日目)
・ウォーキング(28,000歩、中々だった)
変化
明日は飛行機の中のため少しでも寝溜めしておきたかったのと、
疲労度を心配してしまい今日もBAKUNEを着用。
結果飛行機に乗るまでは特に疲労度を感じられなかった。
今日も調子がいい。
仮説1:
BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用時に体感が跳ね上がる可能性あり。
ただし、
・完全な夜更かし
・起床時間の後ろ倒し
といった条件下では、
深い睡眠時間は安定しない傾向がある。
ここ数日は布団に入ってBGMをかけたら即寝られる。
単純に疲れもあるでしょうが、本当に翌日に疲れがないため、
効果を認めざるを得ない。
仮説2:
リカバリーウェアが以下2つの事象を起こしている可能性あり。
❶体のだるさのある程度の回復効果がある
❷睡眠時間を延伸させる(布団から離れたくない欲求増進)
❶について引き続き前日の疲れが吹き飛ぶ。
昨日の睡眠時間は改善。
今日の日中に影響はなし。
❷はリカバリーウェアに切り替えた3日目。
今日も早く起きれた。
今日も睡眠の質は高かったと思うので仮説は立証ならずだと思う。
生活リズムが整っていれば睡眠の質は改善して疲労回復する可能性が高い。
残り数日、日本に帰ってからも引き続き検証。
メモ
今日はなし
条件(理想):
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。