
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.5
・着用時間:就寝時(約8時間35分)
・就寝時間:23:15
・起床時間:8:00
・使用日数:15日目
・運動有無:なし
・導入BGM:あり
・夜更かし:あり(今日は最小限)
・覚醒時間:6分(Apple Watch測定)
・深い睡眠:1時間7分(Apple Watch測定)睡眠満足度:★★★★☆(時間超過)
疲労感:★☆☆☆☆
BAKUNEは「寝ている間」より「起きた後」に回復感を実感する日もある。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
夜更かしは最小限にできた。
しっかり睡眠はとれた。起きた後はだるさなし。
日中コンディションや体調もよし。
今日初めて気づいたが筋トレを行った後にBAKUNEを着ると、
骨折したようなだるさがある。
普段着に着替えて過ごしていると次第にだるさが引いた。
これって疲労回復モードが何となくではなく実体感できたってことかもしれない。
変化
疲労回復モードと区別するため普段着を入れて検証を続けていく。
・睡眠時間は6〜7時間が理想。
→今日の睡眠時間は多め。深い睡眠は何故か減少。
・夜中1時を過ぎると体調に悪影響。
→23時台に就寝できた。別要因で悪影響(何故か冷房がついてた)
仮説:BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用で体感が跳ね上がる可能性あり。
→今日は回復効果は寝ている間より起きているときの方が感じた。
メモ
今回「夜更かし少し × 運動なし × 着用時間長め」の複合条件。
減少したが夜更かししても平気、の状態がまだ続いている。
通常リズムに戻りつつあるのでリズムが戻った後に再検証。
「睡眠時間が長い日」と「短い日」で回復感の差はまだ明確に言語化できていない。
条件:
明日こそは「22時就寝×着用7時間以上」の条件で回復感の変化を確認する。
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。