
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.6
・着用時間:就寝時(約4時間22分)
・就寝時間:0:30
・起床時間:5:00
・使用日数:16日目
・運動有無:あり(筋トレ・ウォーキング)
・導入BGM:あり
・夜更かし:あり(今日も最小限)
・覚醒時間:5分(Apple Watch測定)
・深い睡眠:35分(Apple Watch測定)睡眠満足度:★★★☆☆(時間超過)
疲労感:★☆☆☆☆
着用時間が少なくても起床後のコンディションはかなりいい。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
睡眠時間は短めだが早起きはできた。
今日も起きた後だるさなし。
昨日は通常普段着で過ごし寝るときだけリカバリーウェアに着替えたところ、
足や背中にもだるさがあった。ベンチプレスは胸なんだけどなぁ。
疲労回復中はだるくなるのかもしれない。
交互に着ると効果が顕著に表れる。
2週間を超えて「効いているか」より「どう効くか」を見るフェーズに入った。
変化
疲労回復モードと区別するため普段着を入れて検証を続けていく。
まだ2日目。
・睡眠時間は6〜7時間が理想。
→今日の睡眠時間は短め。比例して深い睡眠は減少。
・夜中1時を過ぎると体調に悪影響。
→睡眠時間が少なかったが非常に調子が良い。
仮説:BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用で体感が跳ね上がる可能性あり。
→昨日は調整中だったのか睡眠導入BGMは効かず。
朝活でのコンディションはめちゃくちゃ良い。
メモ
今回「夜更かし少し × 運動あり × 着用時間短め」の複合条件。
今週は夜更かし自体少なくなったが意識しないと夜更かし気味。
やっと通常リズムに戻りつつあるので引き続き検証。
※「睡眠時間が長い日」と「短い日」で回復感の差はまだ明確に言語化できていない。
条件:
何度目かの「22時就寝×着用7時間以上」の条件で回復感の変化を確認する。
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。