
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.7
・着用時間:就寝時(約6時間41分)
・就寝時間:23:50
・起床時間:6:30
・使用日数:17日目
・運動有無:あり(筋トレ・ウォーキング)
・導入BGM:あり
・夜更かし:あり(今日も最小限)
・覚醒時間:5分(Apple Watch測定)
・深い睡眠:49分(Apple Watch測定)睡眠満足度:★★★★☆(時間超過)
疲労感:★☆☆☆☆
強度高めの筋トレ翌日でも筋肉痛は最小限。回復感は継続中。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
睡眠時間だけで言えばしっかりとれており、疲労回復もできている。
筋肉痛があんまり残っていないのはただの慣れなのか?
BAKUNEが筋肉痛にも少なくとも効果あったらすごいこと。
今日足トレで普段やっていない箇所を追い込んだので引き続き検証。
変化
疲労回復モードと区別するため普段着を入れて検証を続けていく。
まだ3日目。
・睡眠時間は6〜7時間が理想。
→今日は理想的。深い睡眠は1時間を超えずレム睡眠が増えた。
睡眠時間が前日短いと起きずらいし深い睡眠も減るのかも。
仮説:BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用で体感が跳ね上がる可能性あり。
→さすが睡眠導入BGM。かけると寝つきがめちゃくちゃ良い。
そして今日も朝活でのコンディションは良く筋トレ・SAA勉強も集中してできた。
メモ
今回「夜更かし少し × 運動あり × 着用時間通常」の複合条件。
日中の疲労感はBAKUNEを着てから明らかに減ってきた。
条件:
何度目かの「22時就寝×着用7時間以上」の条件で回復感の変化を確認する。
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。