
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.10
・着用時間:就寝時(約7時間)
・就寝時間:1:30
・起床時間:8:30
・使用日数:20日目
・運動有無:あり(筋トレ・ウォーキング)
・導入BGM:あり
・夜更かし:あり(夜更かし)
・覚醒時間:6分(Apple Watch測定)
・深い睡眠:43分(Apple Watch測定)睡眠満足度:★★☆☆☆(深さ◎・時間〇・就寝×)
疲労感:★☆☆☆☆
前日はかなり追い込んだ感覚があったが、
強い筋肉痛はなく、起床時の体調は万全。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
就寝時間が遅く、完全に朝活は失敗。
それにも関わらず、筋肉痛は最小限で、良好なコンディションが継続している。
トレーニング強度が足りなかった感覚はないため、
一定の回復効果はあると判断できそう。
もし「追い込み切れていない」のであれば、
筋力が向上している可能性が高いため、
今後は回数や負荷を増やす必要がありそう。
また、前日と違い日中の眠気はなし。
睡眠時間が6.5〜7時間確保できれば、
回復と覚醒のバランスが取れる可能性を感じた。
変化
寝る前のみBAKUNE着用に切り替えて6日目。
日中のだるさ軽減との切り分けを目的として継続中。
仮説
BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用時に体感が跳ね上がる可能性あり。
ただし、
・完全な夜更かし
・起床時間の後ろ倒し
といった条件下では、
深い睡眠時間は安定しない傾向がある。
一方で、筋肉痛の軽減には明確な効果が出ている。
メモ
本日は
「夜更かし × 運動あり × 着用時間〇」
という複合条件。
その中でも、
筋肉痛に対しては一定の回復効果を発揮しているように感じる。
条件(理想):
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。