
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.15
・着用時間:5時間30分
・就寝時間:23:00
・起床時間:4:30
・使用日数:25日目
・運動有無:あり(引き続き強烈なウォーキング)
・導入BGM:あり
・夜更かし:少しあり
・覚醒時間:Apple Watch忘れたため計測不可(Apple Watch測定)
・深い睡眠:Apple Watch忘れたため計測不可(Apple Watch測定)睡眠満足度:★★★★★(深さ?・時間△・就寝◎)
疲労感:★☆☆☆☆
布団に入ったら爆睡した。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
昨日は適度な疲れ。できる限り休憩をこまめにとった影響が大きい。
昨日と同様体のだるさ全くなしで疲れも吹き飛んでる。
・就寝時間が更に昨日よりは悪化
・前日できる限り疲れを残さないよう休憩を積極的に挟んだ(3日目)
・ウォーキング(21,000歩、中々だった)
変化
次の日のコンディションが心配だったため今日もBAKUNEを着用。
結果として、短時間睡眠でも起床・日中への悪影響は感じられなかった。
仮説1:
BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用時に体感が跳ね上がる可能性あり。
ただし、
・完全な夜更かし
・起床時間の後ろ倒し
といった条件下では、
深い睡眠時間は安定しない傾向がある。
睡眠導入BGMをかけたら更に睡眠導入時間が縮まった。
疲労回復度合いもとても良い。やはり相乗効果ありそう。
仮説2:
リカバリーウェアが以下2つの事象を起こしている可能性あり。
❶体のだるさのある程度の回復効果がある
❷睡眠時間を延伸させる(布団から離れたくない欲求増進)
❶については、一昨日よりは疲労度を少なくできたがそれでも疲れが完全に吹き飛んだ。
昨日の睡眠時間は悪化。
今日の日中に影響が出る可能性があるのでそれは検証。
❷はリカバリーウェアに切り替えた2日目。
寝坊を引き起こすどころか早く起きれた。
睡眠の質は高かったと思うので仮説は立証ならずの可能性が高い。
生活リズムがなぜか整い出したこの旅の中での検証結果は非常に貴重。
引き続き検証。
メモ
単なる就寝時間が遅いことで睡眠不足が睡眠の質の低下を引き起こしていた可能性が高くなってきた。
条件(理想):
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。