
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.19
・着用時間:4時間29分
・就寝時間:01:41
・起床時間:06:30
・使用日数:29日目
・運動有無:あり(ウォーキング)
・導入BGM:あり
・夜更かし:約3時間オーバー
・覚醒時間:4分(Apple Watch測定)
・深い睡眠:41分(Apple Watch測定)睡眠満足度:★★☆☆☆(深さ△・時間×・就寝×)
疲労感:★☆☆☆☆
疲労感は取れているが体調が不安定気味。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
BAKUNEを着ていたのに何度も覚醒してしまった。
睡眠導入BGMもつけていたのに。
変化
旅先の環境がかなり良かったと仮定すると違うのは以下。
・温度(旅先はもう少し低め。22度くらい)
・寝る前に照明を暗くしてた
・掛け布団が軽い
同じくらいにして再度検証。検証は今週いっぱい。
仮説1:
BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用時に体感が跳ね上がる可能性あり。
ただし、
・完全な夜更かし
・起床時間の後ろ倒し
といった条件下では、
深い睡眠時間は安定しない傾向がある。
夜更かしをすると、睡眠導入BGMがあっても
深い睡眠が安定しない傾向は確認できた。
起床時間の後ろ倒しも昨日実施してしまっている。
仮説2:
リカバリーウェアが以下2つの事象を起こしている可能性あり。
❶体のだるさのある程度の回復効果がある
❷睡眠時間を延伸させる(布団から離れたくない欲求増進)
❶は立証。
❷睡眠時間の延伸については夜更かしが原因のため未立証。
メモ
傾向が分かってきた。
条件(理想):
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。