
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.20
・着用時間:6時間10分
・就寝時間:22:48
・起床時間:05:00
・使用日数:30日目
・運動有無:なし
・導入BGM:なし(かけ忘れ)
・夜更かし:ほぼなし
・覚醒時間:3分(Apple Watch測定)
・深い睡眠:74分(Apple Watch測定)睡眠満足度:★★★★☆(深さ◎・時間〇・就寝〇)
疲労感:★☆☆☆☆
★★★★★:翌朝すぐ動ける/眠気ほぼなし
★★★★☆:疲労感なし/動き出しは普通
★★★☆☆:可もなく不可もなし
★★☆☆☆以下:だるさ・眠気あり
本日時点では、BAKUNEは「疲労感の軽減」には効果を実感。睡眠の質向上は環境要因とセットで評価が必要。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
昨日は旅先に倣って睡眠の環境を整えられた。BAKUNEは疲労回復として機能しているみたい。
昨日の体の疲れは消えてる。
変化
・温度(旅先はもう少し低め。22度くらい)
・寝る前に照明を暗くしてた
・掛け布団が軽い
早速効果が出た。もし寝坊するとしたら
寝起きがめちゃくちゃ寒いこと。
カリフォルニアは暑かったので意識してなかったが、日本はめちゃくちゃ寒い。
暖房の入りタイマーをセットする。(旅行中消してたのを忘れてた)
仮説1:
BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用時に体感が跳ね上がる可能性あり。
ただし、
・完全な夜更かし
・起床時間の後ろ倒し
といった条件下では、
深い睡眠時間は安定しない傾向がある。
睡眠導入BGMかけ忘れ。
改めて今日検証予定。
仮説2:
リカバリーウェアが以下2つの事象を起こしている可能性あり。
❶体のだるさのある程度の回復効果がある
❷睡眠時間を延伸させる(布団から離れたくない欲求増進)
❶は立証。
❷睡眠時間の延伸については夜更かしが原因のため未立証。
メモ
睡眠導入BGMと暖房の入タイマーを使ってBAKUNEの効果最大化できるか引き続き検証。
条件(理想):
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。