
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.21
・着用時間:9時間0分
・就寝時間:23:00
・起床時間:08:00
・使用日数:31日目
・運動有無:あり(筋トレ)
・導入BGM:なし(かけ忘れ)
・夜更かし:ほぼなし
・覚醒時間:17分(Apple Watch測定)
・深い睡眠:51分(Apple Watch測定)睡眠満足度:★★★★☆(深さ△・時間〇・就寝△)
疲労感:★★☆☆☆
評価★★★★★:翌朝すぐ動ける/眠気ほぼなし
★★★★☆:疲労感なし/動き出しは普通
★★★☆☆:可もなく不可もなし
★★☆☆☆以下:だるさ・眠気あり
夜中に何度も覚醒してしまっていた。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
旅先に倣って適温を意識していたが昨日は寒波襲来。
BAKUNEは疲労回復は機能しているようだが寝起きがとても悪い。
今朝も寒すぎて何度も目が覚めた。
でも寒すぎて布団から出られなかった。
気づいたら暖房入りタイマーも忘れてしまっていた。
こればっかりは天気予報を見て季節ごとに対策するほかない。
変化
・温度(旅先はもう少し低め。22度くらい)が適温ではなかった
・寝る前に照明は暗くしてた
・掛け布団は軽い方がいいが断熱素材の新しいアイテムを考えていいかもしれない
今回の不調はBAKUNEの性能不足ではなく、
「寒波への事前対策不足」という完全な環境設計ミス。
仮説1:
BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用時に体感が跳ね上がる可能性あり。
ただし、
・完全な夜更かし
・起床時間の後ろ倒し
といった条件下では、
深い睡眠時間は安定しない傾向がある。
今日も睡眠導入BGMかけ忘れた。
週の残りはすべてつける。
仮説2:【確定】
リカバリーウェアが以下2つの事象を起こしている可能性あり。
❶体のだるさのある程度の回復効果がある
❷睡眠時間を延伸させる(布団から離れたくない欲求増進)
❶は立証。
❷睡眠時間の延伸については夜更かしが原因のため未立証。
メモ
明日は今日よりも寒いんだそうですよ。最低気温-2度って正気ですか。。
冷蔵庫よりも寒い。
今日は毛布もう一枚追加で。
朝活ログと合わせて見ると、
「睡眠時間」よりも「睡眠環境」が
翌朝の行動可否に直結していることが分かる。
条件(理想):
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。