
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.23
・着用時間:8時間44分
・就寝時間:23:15
・起床時間:08:00
・使用日数:33日目
・運動有無:なし
・導入BGM:あり
・夜更かし:あり
・覚醒時間:7分(Apple Watch測定)
・深い睡眠:64分(Apple Watch測定)睡眠満足度:★★★☆☆(深さ△・時間◎・就寝△)
疲労感:★☆☆☆☆
評価★★★★★:翌朝すぐ動ける/眠気ほぼなし
★★★★☆:疲労感なし/動き出しは普通
★★★☆☆:可もなく不可もなし
★★☆☆☆以下:だるさ・眠気あり
覚醒時間は1/3になった。
BAKUNEは「回復の底上げ」には有効だが、
寒さ・起床設計が崩れると効果は頭打ちになる。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
今日はBAKUNEを使用して検証。
睡眠の質は改善した。深い睡眠も戻ってきた。
それでも寒さが影響していることもあり、ある程度回復といった感じ。
窓向きと反対に寝ても「朝起きる」ことはできず。
完全に調子が狂ってる。
睡眠時間が長いのに深い睡眠が伸びないのも気になるところ。
カリフォルニア旅行中に感じた、
『圧倒的良質な疲労回復できる睡眠』を発揮するためには
同じ環境を再現する必要がある。
※旅行中はほぼ夏だったので、以下対策は不要だった。
・寒さ対策(軽い温かい布団・暖房等)
・目覚め(目覚ましのかけ方・目覚め後の対策)
・前の日の過ごし方(夜更かしは最小限・睡眠時間は6時間~7時間・照明は暗め)
仮説1:
BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用時に体感が跳ね上がる可能性あり。
ただし、
・完全な夜更かし
・起床時間の後ろ倒し
といった条件下では、
深い睡眠時間は安定しない傾向がある。
文字通り睡眠導入には効果を発揮したが回復が跳ね上がっているかは感じられない。
仮説2:【確定】
リカバリーウェアが以下2つの事象を起こしている可能性あり。
❶体のだるさのある程度の回復効果がある
❷睡眠時間を延伸させる(布団から離れたくない欲求増進)
❶は立証。
❷睡眠時間延伸については「着心地×寒さ×夜更かし」が絡んでいる可能性あり
メモ
今日は恐らく夜更かしになる。
「睡眠環境」を最大限整える。
・羽なし暖房のタイマー4時間
・暖房入りタイマーを2時間前からつける
リカバリーウェアの検証については今週で終わり。
まとめログを3週目・4週目で作成、リカバリーウェアの総合まとめを1つ書く予定。
回復効果についての体感についてはある程度分かったので、
日曜日以降は朝活ログに吸収させて睡眠の質も含めて書いていく。
条件(理想):
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。