
結論: 今日時点 │ 今日の状態(Before)
※翌朝の主観コンディションを「Before」と定義
【使用詳細】
2026.1.12
・着用時間:着用なし
・就寝時間:0:20
・起床時間:5:00
・使用日数:22日目(着用なし)
・運動有無:あり(筋トレ)
・導入BGM:なし
・夜更かし:あり(少し夜更かし)
・覚醒時間:18分(Apple Watch測定)
・深い睡眠:60分(Apple Watch測定)
睡眠満足度:★★★☆☆(深さ〇・時間×・就寝△)
疲労感:★★★☆☆
今日はリカバリーウェアなし。
結果、体のダルさが復活、筋肉痛もしっかり残った。
使っているもの
BAKUNE ウォーム
使用感 │ 正直な感想
結果として、体のだるさ復活、筋肉痛いつもより多い、深い睡眠多い。
いつもと違うのは、
・睡眠時間が短いにもかかわらず深い睡眠がいつも通り
・リカバリーウェアを着ていない
・筋トレ強度が普段より高い
ということ。
変化
普段の寝間着に切り替えてはっきりとだるさを感じた。
仮説1:
BAKUNE単体でも一定の回復効果は感じるが、
睡眠導入BGM併用時に体感が跳ね上がる可能性あり。
ただし、
・完全な夜更かし
・起床時間の後ろ倒し
といった条件下では、
深い睡眠時間は安定しない傾向がある。
昨日は睡眠導入BGMをかけていなかった。
普段の寝間着に変えたため、相乗効果が薄かった可能性も高い。
仮説2:
リカバリーウェアが以下2つの事象を起こしている可能性あり。
❶体のだるさのある程度の回復効果がある
❷睡眠時間を延伸させる(布団から離れたくない欲求増進)
❶はかなり感じたのである程度の効果はあることが分かった。
筋肉痛はある程度までは回復するが極度なトレーニングだと(そうしないと池なんだけど)リカバリー域を超えることが分かっている。
睡眠時間が短かったことでダルさが増していることは否めない。
❷についてはリカバリーウェアから普段着に戻すのをまだ1日しかやっていないが、
簡単に起きれた。最終1週間は交互に着て検証してみようと思います。
就寝時間は普段とほぼ同じか少し早め程度だったが深い睡眠。
早起きに悪影響が考えられた中の結果だったので検証対象とする。
メモ
検証もう一つ追加。
条件(理想):
・20:30以降はPC・スマホ作業作業なし
・20:30~22:00は読書・ストレッチ
・22時には就寝(睡眠時間:7時間)
・就寝時は睡眠導入BGMをかける
・就寝前までには身体を冷やしておく
・調べ物や気になること、次の日の予定TODOはアナログで残す
利用目的(事業関連メモ)
本商品は、朝活および学習・記事制作の
集中力と継続力を維持する目的で使用している。
※本記事は、後日まとめ記事として検証結果を整理するための記録です。